自宅療養

入院10日間で、自宅療養を先生から言い渡されました。
比較的、経過がよかった?らしくというより、12月も中旬になると南国でも寒くなるためか、緊急入院の患者さんや重症な患者さんが増えて来て、病床が足りなくなったため、出されたという方が正解のような気がします。

それでも、主治医の先生からは、退院直後の就業は渋られてしまい、素直に指示に従い自宅療養をしていました。
入院中、トイレに行く時ぐらいしか立つことがなかったからか、1時間半ほど掃除機をかけるだけでも、疲れてしまい。午後は、眠り込んでしまいました。

体力が落ちており、筋肉も落ちてます。
10日間のほぼ寝たきりの生活で、こうも変わるのか呆然としてしまいました。

少しずつ、回復へ向かっていることを実感しています。
一生、抗血液凝固薬を飲まないといけないといわれましたが、肺塞栓にならない体になるよう努力しようと思います。

今回は、3週間ほど、休職をさせていただいた会社にも迷惑をかけました。できれば、定年までの約8年間。今回のような休職のないように会社員生活を送りたいですね。

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